投稿者 : webmaster 投稿日時: 2010-10-11 16:10:23 (679 ヒット)
Magical Mistery Tour

毛無岱から八甲田山一日目
急に決まったスケジュールだが、モノ好きが4人集まった。天気の良い地方+温泉+山というコンセプトで企画したが、場所が決まってからは予約の関係で「天気の良い地方」という条件は消えてしまった。
八戸までのフェリーは夜行便なので時間が有効に使える。朝7時30定刻にフェリーが着くとレンタカーの従業員の方が迎えに来ていた。早速営業所に行き手続きする。1300ccクラスを予約していたが、配車に手違いがあったようで用意された車はプリウスだった。慣れない車だったが最初の目的地酸ヶ湯温泉にナビをあわせて出発。途中十和田市内で夕飯の買出しも行う。
酸ヶ湯に上っていく道はカーブが連続するが、途中に気になる温泉がたくさん出てくる。ちょっとした観光スポットもあったが、パスしてまっすぐ向かう。駐車場はすでに満車で止められないのでキャンプ場に下る道の脇に駐車する。八甲田山(大岳)を回って毛無岱を通るルートで時間は4-5時間の予定だ。
11時過ぎに出発する。途中までは高度差のない登山道が続き、硫黄くさい沢の横を高度を上げていくと仙人岱ヒュッテ、八甲田清水と出てきてフラットな山道で沼なども多い。やがて階段状になると大岳への登りだ。このあたりまではガスっていて視界が悪かったが、頂上下あたりからガスもとれて視界が利くようになった。但し小雨も付いてくる。頂上からは遠く岩木山や目の前に井戸岳、赤倉岳、下方に毛無岱とその向こうに青森市や陸奥湾も見渡せなかなかGood。大岳避難小屋で昼食を摂って出発。小雨に濡れた木道がすべるので注意しながら、先に行く人をどんどん抜かして降りる。途中振り返ると紅葉した山肌が美しい。
酸ヶ湯温泉に丁度出てキャンプ場で受付をしてから温泉とする。雨が強くなる予報だったのでテント泊は嫌だと思っていたら、管理棟の研修室が空いていた。しかも1人千円とリーズナブル。早速荷物を入れて温泉の支度をして車で酸ヶ湯温泉へ。
当然ながら千人風呂(混浴)のチケットを買って銭湯みたいな造りの風呂へ入る。男女の境目は無いと思っていたが、さすがに少しは女性用の方にあるようだ。お湯は白濁なので中に入れば見えない。一番大きな「四分六分の湯」でチャレンジャーO隊員と出会う。お湯は”酸ヶ湯”というだけだってとても酸性が強い。なめると酸っぱいお湯だ。洗い場も無いので頭からかぶってお終い。
キャンプ場の管理棟では調理禁止なので、キャンプ場の炊事場へ移動して宴会の開始だ。慣れたメニューなのですぐに出来る。どんどん消化してビールもどんどん空く。さすがに標高1000m近い小雨の屋外では寒いので、部屋に戻ってウイスキーで2次会の開始だ。と思ったら相部屋の他2名のお客さんが意外と早寝で19時30にはお開きとなる。

二日目
朝起きると、昨夕からの雨が一層激しくなっていて風も強い。”今日は観光に徹するか”という思いと岩木山への未練が交差する。とりあえず弘前城をリクエストして出発するが、途中から雨は上がったようだ。
弘前城は桜で有名だが、確かに城内には桜の木が多い。ただし他にも立派な松の木や大杉、ヒバの木など見ごたえはある。1周して戻ると岩木山が5合-6合目位まで見えるようになってきた。
呼ばれるように一路岩木山スカイラインに車を走らせる。下の料金所では8合目の天気は「濃霧」と表示している。8合目に到着してみるとほぼ7割くらいの人が登山者で身支度をしている。我々も上下レインウェアを着て出発準備をする。濃霧といっても小雨に近い。リフトは往復800円だが、缶ビール6本と天秤をかけると当然パスとなり、まずは9合目を目指す。9合目には避難小屋があり、若くして遭難死した人のレリーフなどがあった。9合目からは一旦傾斜もゆるくなるが、最後の登りは岩混じり直登だ。登山道は広くて右側通行となっている。小雨の天気にもかかわらず多くの登山者がいる。昨日の八甲田山で会った人たちも何人かいるようだ。頂上には神社や小屋などいろいろあったが写真だけ撮ってすぐに下山する。単独峰なので晴れていればおそらくすこぶる眺望の良い山に違いないのだろう。
近くには温泉がたくさんあって、下山後に入る温泉を選択するのにも悩むが、一番近い嶽温泉に入った。つるつるとした感じの硫黄泉でとてもいい湯だった。
弘前のそばやで昼食後、一路十和田湖へ。十和田湖はほぼ2/3周しただけであったが、周辺の森には巨木も多くあと2週間後くらいには紅葉が見頃になっている事だろう。奥入瀬渓流は全部は見れないのでスポットのみの見学となった。銚子大滝に駐車場があったので5分くらい散策して戻るつもりが、先を歩きたい人もいたので2手に分かれて先で待ち合わせする事になった。いろいろ手違い勘違いもあって30分くらい行方不明状態に。レンタカーの時間も迫ってきたので先を急ぐ。丁度雨も強くなってきた。途中のAEONで買い物を済まして八戸フェリーターミナルで小宴会となる。帰りの便もほぼ満席の状態で通路に寝ている人も出現するほど。
内浦湾に入るとやや波も弱くなったようで、海から眺める樽前山などを写真に収めた。
札幌-八戸はこのルート(なかよしキップ¥5000)を利用する事で時間が有効に使えて、東北北部へのアプローチも容易である事が分かった。数年後に部の山行で企画するのもいいかもしれない。。(


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2010-09-12 10:54:12 (898 ヒット)
Magical Mistery Tour

滑滝札内岳への計画を中止しての黄金沢川への転戦となった。
いろいろな情報から、とてもいい沢との噂で初訪でもあり楽しみであった。
入渓地点までの林道はganさんの本には「黄金沢林道」と書いてあるが、標識「黄金沢農道」「黄金沢川林道」があり結局「黄金沢川林道」を行ったが、両サイドの笹が伸びて洗車ブラシ状にあるような荒れた道で、さらに進むと、だるまカギがかかったゲートがあり、ここで引き返して下の橋が落ちた地点から歩く事にした。林道には10日前くらいの熊の糞があった。
入渓地点まで約50分。15分ほどは単調な沢相だが、すぐに滑が現われる。気持ちよく中を登っていくと5mほどの滝が出てくるが右から登れる。またしばらく単調な沢であるが、小滝、第2の滑が出てきて飽きさせない。10mの滝は右手前から高巻く。やがて500m二股に到着する。この先もいけるが今日はここまでにする。
帰りの高巻きではロープを使って懸垂の練習をする。帰りの休憩時に気持ちのよさそうな釜があり、思わず泳いだ。水もぬるく9月に泳げるとは思わなかった。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2010-08-28 19:04:23 (1288 ヒット)
Magical Mistery Tour

室蘭岳胆振地方の未登の山を登ってきました。(調査&下見も兼ねて)オロフレ山は峠の駐車場から登ります。笹も刈られていて歩きやすい道でした。あいにく頂上に到着した時はガスで眺望はあまり良くなかったですが、途中から後方後志山など見る事が出来ました。
有珠に移動して、有珠山に登りました。高速をくぐる手前に駐車スペースときれいなトイレがあります。クワガタムシがいそうな林だなぁ〜と思っていたら、目の前の木にクワガタが。。人間の直感ってオモシロいと思いました。外輪山展望台からロープウェイ展望台まで行ってみる事にしました。途中に立派なログのトイレや木の階段などもあり、お金をかけて整備された道です。昭和新山を上から見ましたが桃みたいな形をして、山の凹凸が人の顔のようにも見えます。
室蘭に移動して、少し夕食には早いけどなかよしさんのお店に寄ってヒュッテの情報や室蘭岳の情報をいただきました。なかよしさんありがとうございました。
ヒュッテに到着すると、管理人さんは不在で6時ごろに戻ってきました。ヒュッテは昭和24年築のようで私より一回り年上です。
もう60年も建っているんですねぇ。翌日は夏道コースから頂上に行き、カムイヌプリまで行ってから水元沢コースを降りてきました。室蘭岳からヒュッテまでは1人としか会いませんでした。ほとんどの人が夏道コースのようですね。帰ってから登山名簿を見ると3時間15分の間に5ページくらい名簿が進んでいるので驚き。書かないで上っている人もいるので、相当の人が登っている人気の山という事が分かりました。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2010-08-08 14:56:48 (931 ヒット)
Magical Mistery Tour

奥穂高岳から槍ヶ岳方面勤続20周年のアニバーサリー休暇をもらって、5泊6日の北アルプスの山旅に出かけてきました。初日は札幌を朝に発って新宿駅で松本行きの特急あずさに乗車する。信濃大町まで出て、旅館に宿泊する。
8月1日(日) 天気:くもりのち晴
天気は上々である。白沢三叉までタクシーで20分ほどで到着(4千円)。白沢沿いの道を行く。白沢という名前だけあって、沢底は白色の砂地で美しい。紅葉の滝あたりでは大高巻き道になり高度感のある渡し廊下状のクサリ場の通過もある。
最終水場で水を5リットル汲み、大凪山へ向けて出発する。途中にがれ場などある急登
が続く。百曲がりを上り詰めると少し視界が広くなり、餓鬼岳小屋に到着する。途中富士山に登山中の仲間とメールでやり取りをする。テントサイトは狭く、4張り程度が限界だろう。午後6時頃には覆っていたガスも晴れて周りの山々が見渡せるようになる。5分ほどで山頂にいけるので360度の眺望を楽しむ。
8月2日(月) 天気:快晴
翌朝も快晴だ。今日は中沢岳、東沢岳を通り、東沢乗越から北燕岳へ上り返し、大天井岳までのロングルートの計画である。朝6時には出発するが、東沢岳までの通過に思ったよりも時間がかかり、ぎらぎらの炎天下の北燕岳の登り返しで体力をかなり消耗したので、大天井岳までは無理と判断して燕山荘に宿泊をして、翌日からのスケジュールも少し変更する事にした。昨日餓鬼岳で話していた大阪方面からの人によると、燕山荘の8月1日の宿泊は約500人だったそうである。それほど人気の山である。今日は月曜日だが、それでも人は多い。キャンプサイトも半分以上は埋まった。午前10時くらいまでは天気も安定しているが、徐々に東側からガスがかかるパターンが続く。燕山荘のテラスで夕食を食べながら、ガスの晴れ間を縫って見え隠れする槍ヶ岳や遠くは白馬岳などを確認する。
8月3日(火) 天気:快晴のち曇
予定変更したので、今日は大天井岳から西岳までのルートになる。燕岳近辺のコマクサは群落も大きく見事である。あまり大きな株では咲いていない。快適な稜線を下って表銀座の縦走ルートに入る。大天井岳手前の分岐は大天荘方面に左を行く。トラバース気味に大天井岳の肩に出ると大天荘に到着する。大天井岳もすこぶる眺望の良い山である。東鎌尾根越しに見える槍ヶ岳、常念岳、朝出発した燕岳から餓鬼岳、立山から剣岳、水晶岳から双六岳などが丸見えである。
小屋に戻り、昼食を摂ってから西岳にむけて喜作新道に入る。途中にある大天井ヒュッテにはアイスクリームがあったのですかさず購入する。ビックリ平を抜けて気持ちのいいお花畑が続く稜線をいくと、前方下40m位のところに黒い毛の動く物体がいる。猿が多いと聞いていたので猿かなと思ったがやけに大きい。顔を上げるとツキノワ熊だ。5〜6秒にらめっこ状態になったが、熊の方から退散してくれた。赤岩岳あたりからガスが濃くなり視界が悪い。西岳にあがってみたが、小雨が降ってきたのですぐに退散する。ヒュッテ西岳のテントサイトは少し離れているが、とても広く快適である。雷の心配もあるので、やや低い場所を選んでテントを設営する。
8月4日(水) 天気:快晴のち曇
朝4時に起きると、幻想的な風景があった。槍ヶ岳や穂高岳がこれから登ってくる朝日の光を待って鈍く輝いている。小屋の明かりや頂上に登っている人のライトの明かりも確認できる。常念岳方向から朝日が昇って来てやがて槍ヶ岳や穂高岳を朝日色に変化させる。今日は午前中に難所の東鎌尾根を通過して槍ヶ岳まで行き、南岳小屋まで南下するルートだ。はしごやクサリの多いルートを水俣乗越までどんどん下り、そこからはひたすらの登りである。途中に10mくらいのハシゴが2つ連続でかかっている場所などあり、高度感も出てきたので慎重にすすむ。ヒュッテ大槍に到着すると、槍ヶ岳山荘はすぐ近くに見える。下側に槍沢を登ってくる登山者も見える。槍ヶ岳山荘で軽い昼食をしてからいよいよ槍ヶ岳へのアタックである。空荷なのでどんどん行けるが、登りのルートと下りのルートが共用している箇所では渋滞も起きる。最後にハシゴを登ると3190mの頂上に到着である。以前よりも北西側の部分が大きく崩落していて狭くなっているようである。槍ヶ岳から南岳までは、大きなアップダウンはない3000mの稜線歩きだ。途中の中岳の水場では、水を入れ替えて、全身をタオルで拭いてリフレッシュする。
南岳小屋は用事が無ければあまり来ない所だろう。その分静かで快適な小屋でもあった。テントは正面に笠ヶ岳をみるロケーションの中に段々になって存在する。ソロのキャンパーが目立つ。
8月5日(木) 天気:快晴のち曇
いよいよ今日は最大難所の大キレット越えである。気を引き締めて南岳小屋からを下る。一旦最低コルまで下るがここは、それほど高度感も無く下る事が出来る。長谷川ピークの登りも東側はブッシュがあり、気持ち的には少し楽である。ただスリップしたら200m以上は止まらない斜度であるので、慎重に進む。飛騨側の方が高度感もあり転落したらひとたまりも無い。核心部はクサリなどがあるのでしっかり足場を確認しながら行けば問題なく通過できるが、小柄の女性などはリーチ差でやや苦労するかもしれない。やがてA沢のコルに降りて一息入れる。大キレットの最大の難所はおそらくここから始まる飛騨泣きといわれる場所であろう。一気に高度を上げでザレ場を通過するが、慎重に歩かないと落石の危険が大きい。上部の下に取り付き箇所があるので十分注意したい。大きな岩峰を巻くようにすすむと大きなるルンゼがあり、ここら辺が核心部であろう。夢中でクサリなどを頼りながら、進むと北穂高小屋が見えてくる。ややほっとするが、ここからもすごい急登である。テラスの右側から上がる。北穂高小屋は料理がおいしいと評判らしいが、残念ながら11時からの営業でまだ1時間ほどあるので、カップラーメンで我慢する。大キレットの通過で足も汗をかいてしまったようで、一旦スリッパに履き替えて、靴や靴下を干す。
ここからも、難所はさらに続く。涸沢岳の登りは長いクサリがあり上部に行くほど高度感も出てくる。足元もザレ場であるので浮石や落石に注意する。かなりの斜度を一気に登りつめる感じで涸沢岳の山頂横に飛び出すように出る。穂高岳山荘も見る事ができて、今日の難所越えの精神的負担から開放された感じだ。
穂高岳山荘では、雪渓で足を洗ったりしてクールダウンして無くなったウィスキーを買い足して安着の乾杯をする。
8月6日(金) 天気:快晴のち曇
いよいよ下山する日が来た。日本3番目の高峰、奥穂高岳を登頂し、前穂高岳をピストンして岳沢に下る。小屋からはいきなりの急登でハシゴやクサリを使って一気に高度を上げる。ある程度行くと斜度もやや緩くなる。肩まで登ると正面にジャンダルムと西穂高岳に続く稜線が飛び込んでくる。ジャンダルムには5,6名の人間がいるのが確認できる。ここの稜線通過は大キレットどころではない危険箇所が集中していて一般的ではない。奥穂高岳頂上には神社があり、人工的にやや高くなっているのは北岳との高度差を埋めようとしたものらしい。登頂記念撮影も順番待ちになるほど込んでいる。さすがは100名山である。
吊り尾根を下り紀美子平を目指す。ところどころトラバースで気をつけたい場所もあるが問題なく通過する。前穂高岳は紀美子平から往復約1時間である。あいにくガスが出始めてしまっていて眺望がイマイチであったが、時折晴れるガスの向こうに奥穂高岳やジャンダルムも確認できる。
さあ、あとは上高地に向かってひたすら下るだけである。重太郎新道はかなりの急峻な下りで転げないように注意も必要である。途中にハシゴ場などもある。今年の7月下旬にオープンしたばかりの岳沢ヒュッテで昼食を頂く。
帰りの上高地発新宿行きのバスはあいにく予約が取れず、松本まで移動し温泉付きのホテルに宿泊する事にする。上高地は別天地で観光客も多い。下界に帰った事を実感する。山を振り返ると、岳沢の途中からガスがかかり頂上まで見えない。バスターミナルでキップを買うと、次発のバスが満員という事でさらに1時間待たされた。まったりしている間に靴をぬいでスリッパ姿になって涼む。
有料トイレで顔を洗って鏡を見ると、痛々しく日焼けした髭ぼうぼうの顔があった。


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2010-07-25 15:52:13 (986 ヒット)
Magical Mistery Tour

優雅な朝食の図7/13に突然発症した左かかと痛がなかなか治らず、ようやく木曜日位から普通に歩けるようになりました。
北アルプス4泊縦走が迫っていましたので、今週はリハビリで近場の山に行ってきました。
土曜日にかなり降水がありましたので、影響が少なそうな紋別岳か樽前山に行く予定で自宅を4時に出発。5時過ぎには紋別岳の登山口出発。約1時間で頂上到着。途中のコル付近で、下側から笹藪をバキバキと進むような物音が。。
熊か鹿のはずだが、正体を確認しないまま早足で先へ。。頂上付近にも鹿の足跡がありましたので、先ほどの物音は鹿か?
晴れた頂上でさわやかな風を感じながらカップ○ードルとおにぎりで朝食。足はやや違和感があるが、痛みはほとんど無い。
さっきまで、雲がかかっていた樽前山も見え始めたので、下山後に樽前7合目に移動する。8時ごろだったので、駐車場は満車。丁度ヒュッテの前の路肩に寄せて止める。車の前が登山口だったので、932峰経由で東山に向かう。日差しが強く汗が噴出す。さっきまで見えていた樽前にはガスがかかり取れそうに無いが涼しいので、よしとする。
10時にヒュッテに戻り帰宅する。
トータルで5時間位歩いたが、違和感がある程度で無理しなければ大丈夫そうである。
12時前には自宅に到着し、シャワーを浴びて昼食。近場にこんなに景観が良く気軽に登れる山があって幸せを感じたのでした


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